日本の大学とのランゲージエクスチェンジ

金曜日に広島大学の日本人学生と交流できて、とても嬉しかったです。交流の中で、アメリカの大学と日本の大学の違いについて多く話し合いました。例えば、授業のスタイルや大学の出願方法の違いです。アメリカの大学に出願する際には、通常SAT試験を受ける必要があり、留学生はTOEFL試験も受けなければなりません。その後、標準化試験の成績を提出し、大学側が審査を行い、合格かどうかを通知します。時には大学から面接の招待を受けることもあり、その場合は面接を受ける必要があります。一方で、日本の大学を受験する場合は、まず書類を提出する必要があります。また、一部の学生はセンター試験を受ける必要があり、書類審査の後、校内試験を受けるよう通知されます。校内試験には、小論文や面接が含まれることが多いです。このように、アメリカの大学と日本の大学では、出願方法に大きな違いがあります。また、お互いの国の料理についても話し合いました。私と話していた日本の学生は餃子が特に好きで、日本の焼き餃子だけでなく、中国の水餃子も大好きだと言っていました。私も餃子が大好きなので、共通点があって嬉しかったです。それに、私は日本の豚骨ラーメンがとても好きです。さらに、お互いの出身地についても話しました。私と話していた日本の学生は神戸の出身で、私はすでに神戸に行ったことがあり、瀬戸内海に面したとても美しい海辺の街だと感じました。私は自分の出身地である山東省の省都、済南市について紹介しました。

私たちは英語と日本語を使ってお互いに会話をし、わずか40分の交流でしたが、日本語と英語のスピーキング力の向上にとても役立ちました。またこのような活動があることを楽しみにしています。


评论

  1. うわ、日本大学の出願はプロセスが多いですね!私が大学を出願した時、SATの他には個人論文と大学の小論文しかなかったと思います。

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  2. 日本の試験のことがとても大変ですね。長いプロセスだと思います。TOEFL試験と他の試験が難しいです。アメリカにSATとACTだけ試験ですね。

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